いつも心に太陽を

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という言葉は、日本の作家・詩人である坂村真民(さかむら しんみん)の言葉。

坂村さんは1909年に高知県で生まれ、2006年に97歳で亡くなりました。彼は仏教僧侶でもあり、多くの詩や書を残しています。この「いつも心に太陽を」という言葉は彼の代表的な作品の一節。完全な詩はこちら。

いつも心に太陽を
慈愛の心を忘れず
すべてのものに感謝して

– 坂本真民詩集百選

たった26文字で読む人をハッとさせる。坂村さんの生き様がギュッと凝縮されている詩です。

Netflixで何を見ようか散々迷った挙句何も見ず「迷ってた時間でアニメ1本見れたじゃん」なんてことは言わなさそうな人柄が伝わってきます。(昨日の私です)

心に何を据えるのか。

宗教の神様でも、推しのアイドルでも、過去の偉人でも。太陽でも木でも水でも。

心に何を据えるかは個人の自由。

ところがどっこい、心に据えるものを他人にコントロールされている人もいますね。

はたまた、自分を不幸にするものを据えてる人もいます。

もし自分の心に据えているものが良くないと感じる方はぜひ、

マツコデラックス
デヴィ夫人
美輪明宏

この御三方を心に据えてください。

大体の問題が大丈夫になりますし、オバケぐらいならやっつけられます。

皆さんはいつも何を心に据えていますか🦉

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